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きのちゃん

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きのちゃんブログへようこそ!東京は豊島区の区議会議員の木下 広です。1960-S35年、三重県松阪市生まれです。平成7年豊島区議会議員に初当選しました。http://hiroshi-kinoshita.com/にて私のHPを公開しています。
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11/17(月)晴れ
 今日、11/17は我が公明党の結党記念日です。

 公明党は44回目の結党記念日を迎えました。結成以来、献身的にご支援をお寄せくださっている党員・支持者、創価学会員の皆さまに心から感謝するとともに、「大衆とともに」の精神を強くし、皆さまのご期待に応える戦いを、一段と力強く展開してまいります。

 今、世界は、米国発の金融危機による難局に直面している。金融混乱の影響は、実体経済の減速となり、わが国にあっても雇用や消費、家計などの先行きに暗い影を落としています。
 米証券大手の破たんを皮切りに顕在化した今回の危機に対し、太田昭宏代表は、9月23日の党全国大会で「生活を守るのは公明党」「国民生活の窮状を打開し、日本の未来を切り開くのは公明党しかない」と強調しました。

 折しも10年前の平成11年(98年)も、日本発の世界恐慌が懸念される金融危機の淵にありました。この時は、当時、野党だった新党平和(今の公明党)の金融早期健全化法への賛成や、翌99年に公明党が連立政権に参画し強力な中小企業支援策を実施したことで日本経済は回復に向かいました。
 太田代表の訴えは、こうした揺るぎない事実を踏まえてのもの。今回の難局にあっても、個人消費を活性化し景気を下支えする「定額給付金」が実現に向かい、また、資金需要が高まる年末を控え、中小企業の資金繰りを支援する「緊急保証制度」が高く評価されているところであります。公明党に求められる役割は、いまや大きくなるばかりであり、世界が危機感を共有する事態を、重要政策ですら党内の一致を見ない無責任な政党に任せるわけには絶対にいきません。

 「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との立党の精神は公明党の魂そのものであり、永遠に変わることのない不滅の原点であります。この立党の原点を胸中にたぎらせ、来るべき戦いに断固勝利していく決意です。引き続き公明党に対しする御指導、ご鞭撻を心からお願い申し上げます。

*木下広公式サイト  太田昭宏HP
*きのちゃん「ITテキパキ通信」
◎公明新聞-最新ニュース
◎豊島公明区議団HP「SUNシャイン豊島」

◎区議会インターネット中継


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日々の出来事 | 13:29:06 | Trackback(0) | Comments(0)